260911
一般的な基準に比べ美的感覚が重視される職場で働いている。経験がものを言う職場でもある。属人性の高い仕事も多く、個々の突出した感覚や経験が歯車のように寄り集まってできている職場だと感じる。そして働き手の多くはそれらを定量化することが不得手である。最近になって経営陣が変わり、定量化されない感覚や経験を軽視する方向へ舵を切りはじめた。なんとか状況を改善せねばと定量化を進めるフォローに奔走していたのだが、ここ数ヶ月は不本意ながら経営陣と働き手の間に挟まる歯車役をも担当している。来週あたりに大きな転換点が訪れる予兆があり、休日出勤の打診を受けた。乗りかかった船というか進むところまで進むしかないのはわかっているのだが、
荷が重いよ〜〜〜〜!酒!飲まずにはいられないッ!